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2019-04-10

【浅野織屋】
特撰西陣織袋帯
「廣橋浪立桶」
世界一の光沢をアクセントに。
絹100% 長さ約4.35m(お仕立て上がり時)
柄付け:六通柄
耳の縫製:袋縫い
おすすめの帯芯:綿芯
◆最適な着用時期 10月〜翌年5月の袷頃

◆店長おすすめ着用年齢 ご着用年齢は問いません。

◆着用シーン 音楽鑑賞、観劇、お食事、お茶会など

◆あわせる着物 洒落訪問着、付下げ、色無地、小紋など
美しい意匠に、心地良い素材感。
織の名家「浅野織屋」より、特選袋帯をご紹介いたします!
以前登録されていた西陣織工業組合からも既に脱退されておりますが、
当時の浅野織屋の流れから名前を引き継いで、今でもコツコツと
実に丁寧なものづくりを続けておられます。

今作品は、組合に所属されていた当時に制作されたものですので、
西陣織の証紙も添付されております。
細やかな織の表情と、唐織の立体感をぜひご堪能下さいませ。

浅野織屋といえばまず、
その軽やかでしなやかな織りあじが思い浮かんでまいります。
今回は「ゴールドシルク」を贅沢に用いた、
ほのかなる光沢美しい風雅な袋帯をご紹介いたします。

≪ゴールドシルク≫
世界一の光沢を放つ絹糸、ゴールドシルクは、タイ山奥の自然環境で育つ黄金色の繭から生まれます。その美しい絹風合いを、帯に織り上げたのが「ゴールドシルク袋帯」です。

ゴールドシルク袋帯の特徴は、軽くて柔らかく、非常に締めやすいこと。
締めるというより身にまとうという表現が似合うほど、まるで身につけていることを忘れてしまうかのような、軽やかな仕上がりです。

銘【 廣橋浪立桶 】

シックな墨色の絹地には菱の地紋が織りなされ、
そこへ統一感のある色彩にて大胆に施された立桶意匠。
シンプルながらも、かもしだされるいろどりのリズム。
実に味わい豊かな表情をただよわせます。
洒落感のさりげなさにこだわりを感じられる仕上がりです。

しなやかに艶あるゴールドシルクのほのかな光沢に、
やわらかななかにもコシある、織りの地風の絶妙な具合…

洒落訪問着や付下げ、色無地などに合わせて、
パーティーやお食事会などの個性を演出するお着物姿に存分にご活用下さいませ!

お色柄、地風ともに大変素敵なお品です。
お手元でご愛用いただける一品となりましたら幸いでございます。
袋帯のお仕立てはこちら
(綿芯お仕立て) (絹芯お仕立て)
撥水加工をご要望の場合はこちら
(パールトーン加工 袋帯)
(ガード加工 袋帯)

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価格
162,000円 (税込)
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